お家を購入しようと思ったきっかけは何ですか?
長男の入園をきっかけにマイホーム購入を決めました。ローンのことなどを考えると、私たちもちょうどよい年齢に差しかかってきていましたからね。
この物件を選んだのは、小学校や公園などが近く、実家もそれほど遠くないので、とても子育てがしやすい環境だと思ったからです。周辺には自然があふれ、幹線道路からも1本奥に入っているなど、とても静かな住環境が整っています。
最終的に、弊社で購入された理由とは?
新しい区画ができる話を偶然知り、すぐに営業の方に区画図や間取り図などの物件情報を見せてもらいました。そうしたら、私たちが思い描いていた理想にぴったりの物件だったので間取り図だけで即決しました。これまでにも、いろいろな物件を見てきたので、間取り図でだいたいのイメージはできます。角地、南向きの玄関、部屋数、駐車スペース、どれも希望通りでした。数多い私たちの希望を見事にクリアできたのはこの物件だけでした。
実際にお住まいになられてのご感想を
あふれがちな家族の荷物を、余裕で片づけられる収納スペースがあるので助かっています。必要な場所に、十分なサイズの収納が設置されていますし、ちゃんと生活動線が考えられているので使い勝手がいいですね。どの部屋もすっきりと片づけることができ、ウォークインクロークや小屋裏収納なども十分活用しています。
また、3台分の駐車場があるというのも魅力の一つで、休日に友人を招いて大勢で楽しむ際にも活躍してくれます。こんな余暇の過ごし方もマイホームを手に入れたからこそできる贅沢だと感じています。
大型分譲のメリットはどんなところに感じていますか?
40区画以上の大型分譲なので、ご近所には同世代の方が多くコミュニケーションがとても取りやすいんです。同じ区画内には、小さなお子さんを持つご家族が多いので、子どもたちも自然とお友だちが増えていきます。息子はお隣のお子さんと同級生で、同じ保育園に通っています。この辺りは少子化とは無関係のようですね(笑)。
また、子どもを遊ばせるにも良い環境です。区画内は車の通りもそれほど多くなく、ほとんどが区画内の住人の方なので、運転にも気を配ってくれ、安心して子供たちを外で遊ばせることができますよ。ご近所の目が届くというのは、子育ての面でも防犯上でもありがたいですね。
アンケート
担当からのコメント

中古住宅の購入を考えて中古物件を探す方のなかには、築年数の浅い(築浅)物件を探している方も多いです。たとえば築5年程度の家(住宅)です。まずは、築5年の中古住宅を購入するときのメリット・デメリットを見ていきましょう。
メリットとしては、築5年程度であれば内装や設備もまだ綺麗な場合が多く、中古住宅といえども見た目の印象が良いことが多いです。もちろん、売主の使い方によることであるため一概には言えないが、それは物件見学した際にある程度、判断しやすいでしょう。
内装や設備などが綺麗であれば、購入してリフォームする必要が無いことも多く、自己資金にゆとりが無い場合には嬉しいことです。古い中古住宅を買えばリフォームの必要性は高くなりますから。















